2012年3月15日木曜日

DHCのダイエット食品のダイエット効果は?

ダイエットのことなら「DHCプロティンダイエット」にお任せください。

DHCプロティンダイエットの利用者のダイエット成功率は97.7%です。
ほぼすべての方がダイエットに成功しているのです。

DHCプロティンダイエットが愛されている理由の1つは栄養バランスが優れていることです。
ビタミンA、ビタミンB2、カルシウム、マグネシウムなど忙しい現代人が摂取しにくい栄養素がたっぷり詰まっているのです。
つまり、ただ痩せるだけではなく、健康的な体になるというわけです。

またコエンザイムQ10、ヒアルロン酸、オルニチン塩酸塩、ポリフェノール、食物繊維という5大美容成分もたっぷり含まれています。
美容効果もバッチリなのです。

コレステロールや中性脂肪でお悩みの方は、DHCプロティンダイエットを始めることをおすすめします。
また、下腹部のダイエットにも効果的です。
コレステロール値が高いと生活習慣病になってしまう恐れがあります。
病気になるリスクを下げるためにもすぐにダイエットを始めましょう。

2012年3月12日月曜日

サッカーは暑い想いを日記にできる

2006年のサッカー日記をご紹介しましょう。
6月22日、サッカー日本代表はブラジルと対戦しました。

予選リーグで1敗1分けの日本はブラジル相手に2点差で勝利しない限り、予選リーグで敗退が決定してしまうという大事な試合でした。

当時のブラジル代表にはロナウド、ロビーニョ、ロナウジーニョがいました。超攻撃的なメンバーが揃っています。

そんな世界最強軍団であるブラジルを相手に日本は攻撃を仕掛け続けたのです。

そして前半34分、奇跡は起こったのです。
フォーワードの玉田圭司選手がゴールを決めたのです。

ブラジルから先制点を取るということは非常に大きなことです。
さらにあと1点取れば、予選も突破できます。

ところが前半終了間際のことでした。
ブラジルの怪物、ロナウドが日本のゴールを揺らしました。
tstuomu@wiki参照。
さらに後半にも3得点を奪われたサッカー日本代表。
結局1−4で試合は終了して、日本のワールドカップも終わりました。

負けて悔しかったですが、サッカー日記は熱い思いを持ちながら書きましたよ。

2012年2月29日水曜日

トマトが中性脂肪を減らす

「トマトには中性脂肪を燃焼させる効果がある」と京都大学の研究チームが発表すると同時に、日本全国でトマトの売り切れ状態が続いています。

やはり日本国内には中性脂肪を気にしている人たちがたくさんいるということですね。

血液中に中性脂肪が増え過ぎると動脈硬化になる危険性が高まります。
動脈硬化は脳梗塞や心筋梗塞の原因です。
毎年、脳梗塞や心筋梗塞でたくさんの方が亡くなっているので、中性脂肪は早急に減らす必要があります。

毎食200ミリリットルのトマトジュースを飲むと中性脂肪を燃焼できるそうですよ。
200ミリリットルという量はコップ1杯分なので、どなたでもすぐに実行できますよね。

トマトジュースは脂肪を燃焼させることはもちろんですが、美容などのために飲んでいる人も多いのです。

毎日トマトジュースを飲んでドンドン中性脂肪を減らしてください。
さらに運動も組み合わせると効果抜群ですよ。

ウォーキングなどの軽い運動で良いので、頑張って続けてください。

2012年1月24日火曜日

高脂血症と様々な死因の関係

日本人の死亡の原因は1位ががん、2位が心臓病 3位が脳卒中です。
そして2位の心臓病は心筋梗塞も含まれますし、3位の脳卒中は脳梗塞も含まれます。
つまり、2位と3位には高脂血症が深く関わっています。

血液中に脂質が増えただけでは痛みがなく自覚症状もありませんが、そのままにしておくと、
死に至る病に陥ってしまうのです。2位と3位で総死亡率の30%を占めるといいますから
どう考えても事故で死ぬ確率よりも、高脂血症で死ぬ確率の方が高いのです。
高脂血症についてはこちら→http://www.karikaikei.info/

心臓病や脳卒中が起きる原因にはさまざまな危険因子がありますが、
これらの危険因子を引き起こしやすい人の特徴は肥満、高血圧、高脂血症、糖尿病と診断された人です。
この3つ以上に該当するという人は、メタボリック症候群と呼ばれ、
健康な人の36倍脳卒中になりやすいという結果が出ています。

とても怖いデータですが、このメタボリック症候群は生活習慣が昔と変わった今の方が
増えつつある症状なのです。

2012年1月19日木曜日

コレステロールをコントロール

コレステロール値を下げる方法について様々な研究が発表されていますが、身近にできるコレステロール値のコントロール法として、コレステロール値を下げる食物を取り入れる方法があります。

そんな食材の内でも今回ご紹介する食材は「ケール」。

ケールはアブラナ科の野菜で、地中海沿岸が原産といわれています。
一般的には青汁や野菜ジュース等によく使われる野菜ですが、意外といられていないのが、一年中栽培できる生命力の非常に強い緑黄野菜ということです。

青汁の原料とされるようになったのは、一年中栽培できることが大きな要因にもなったようです。

ケールの生葉の成分としては、蛋白質、脂質、糖質、リン、カルシウムビタミンA、ビタミンB、ビタミンC、そして、コレステロール値の改善に繋がる食物繊維や葉緑素が、とても多く含まれています。
コレステロールについてはこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/tmno001

特にケールの葉緑素には血栓の予防効果があることから、コレステロール値を下げるなど効果があるといわれています。

是非、毎日の食事の中に取り入れてみてくださいね。

2012年1月12日木曜日

中性脂肪とメタボリックシンドロームの関係

中性脂肪と聞くとすぐにメタボリックになる原因の良くないものだと思いがちですが、
中性脂肪の役割はエネルギーを貯蔵するという生命を維持するために必要不可欠な存在でもあります。
ですから、中性脂肪が少なすぎるのも健康によくありませんし、もちろん多すぎると
下脂肪や肝臓、血液にどんどん蓄積されていき、肥満や動脈硬化という症状があらわれだします。

それがさらに悪化すると肝硬変や心筋梗塞、脳梗塞と死に至る病になってしまうのです。
そして先ほども少し紹介しましたが、中性脂肪の量がメタボリックシンドロームの診断基準になるのです。

なぜこれだけメタボリックシンドロームという言葉が浸透したのかというと、
昔に比べて中性脂肪が多すぎる人が増え、メタボリックになる人が増加してきているからです。
その原因には食生活の変化やライフスタイルの変化が関係しているでしょう。
ライフスタイルにはネット社会も大きく影響しているのです。

2012年1月10日火曜日

ダイエットに適した季節

ダイエットをする季節はいつが一番多いのでしょうか?
やっぱり薄着になり身体のラインが分かったり、水着になる機会もある夏でしょう。
夏に向けて脱毛とダイエットをするという人は多いでしょう。
しかし、ダイエットは夏にしかしないのかというとそうではありません。

例えば夏と反対で厚着になる冬ですが、冬は特に年末年始の休みを美味しいものを
たくさん食べて、寝正月で過ごしているとあっとゆうまに太ってしまいますよね。
クリスマスにバレンタインとイベントも多いので、ケーキーやチョコレートと言った
甘いものもついつい食べ過ぎてしまいます。

夏なら暑すぎて夏バテで食欲が落ちますが、冬は食欲はあるのに、
寒くて体を動かさないと太る要因がたくさんあります。それで今年こそダイエットをと
新年の誓いに1月からダイエットを開始する人も多いでしょう。

そして春は出会いの季節で学校や職場が変わる人なら新しい自分を目指してダイエットをし
秋は食欲の秋でついつい食べ過ぎた身体をリセットするためダイエット・・・
なんか1年を通してずっとダイエットをしてるみたいですね。